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第一連区布教使研修会

更新日:6月27日

皆さま、おはようございます。

札幌の朝は爽やかなお天気に恵まれています。

やはり関東とは違い肌寒く感じられます。

薄着で来て後悔していますが気合いが入ります。[強気にいきます]

お晨朝にも元気にお参りさせていただきました。高らかに『正信偈』をお勤めいたしました。いつもお参りくださる方がおられ変わらずお元気そうで良かったです。


さてこの度の研修会は北海道教区が担当で東北教区から参加一名[リモート4名]、東京教区からは参加は私と教務所職員の二名[リモート3名]、北海道教区から参加25名[リモート6名]、国府教区[リモート2名]、連区外[兵庫教区]からリモート2名が参加されました。意外?と東京からの参加は少ないけど私的には気は楽でした。

ご講師は、北塔光昇勧学、伯水永雄師[布教団連合同朋研修講師]で、テーマは「伝える伝道」から「伝わる伝道」へ。

伝道教団を標榜する宗門の布教団員の研修となるように、宗法第二条に掲げる「自他共に心豊かに生きることのできる社会の実現に貢献する」ため、その責務を自覚し連区ごとの課題等を踏まえて、今後の伝道活動に資することを目的として、この研修会を開催する。


今日も一日、研鑽を深めていきたいと思います。皆さまま二度とない今日を少しでも後悔なくお過ごしください。南無阿弥陀仏

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