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慌ただしく過ぎゆく我が人生

皆さま、夜分遅くに失礼します。

うちの子の吠える声で目が覚めました。

また寝落ちしていました。

連日、行ったり来たりをして身体が悲鳴をあげています。腰の激痛を堪えながらですが何とか頑張っていますよ。

明日は朝から千葉まで定期検診に行きます。

そろそろ千葉まで行く負担を感じてきました。でもせめて超法寺が非法人寺院になれるまでは千葉で診ていただこうかな。


ゆっくりできずにすぐ舞い戻り整骨院へ。

いつもの内科は行けないから後日になりますね。またリフォームもまた明日から改めてやっていただくことにもなりました。漏れがありました。でも少しずつ南峯の超法寺は空き家から住居になりつつあります。

阿弥陀如来さまをお迎えできたらまさしくお寺の最終章が始まります。

皆さまが親しんでくださるそんな超法寺を目指していきたいですね。


そんなことを考えていたらワクワクしてきましたよ。

※2014年からライオンズのコーチとして若手の育成にご尽力くだされた清川さんがご病気で62歳という若さでお亡くなりになられました。

生前はあの炎のストッパー津田さんと公私にわたりお付き合いがあったそうです。頻繁にお墓参りにも行かれていたとのことです。

素晴らしいお付き合いをされ、育成にも力を注いでいた清川さんを偲び、衷心よりお悔やみ申し上げます。哀悼の意を表します。合掌南無阿弥陀仏。


私もそんな年齢に近づいてきましたね。

いつ参らせてもいいようなそんな生き方をしていきたいなぁ、そんなことを思いながら超法寺でご縁を結ばせていただいている方々を大切にして歩んでいきたいですね。

皆さま、お休みなさい。ナンマンダブツ。

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